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チーム全員で使える
新感覚のコードベース

Base Codeで、コードベースを共有クラウド環境に。チーム全員で構築、コラボレーション、変更のプレビューが可能。
マージの管理は引き続きエンジニアリングチームが完全にコントロールできます。

リポジトリを接続
Base Codeの画面。リポジトリのファイルと自然な言葉で書かれたタスクが並び、その結果できたオンコール当番表がライブプレビューされています

Base Code

既存のコードベースを チームのワークスペースに

プロダクトを構築したら、次はBase Codeでチーム全体に共有クラウド環境を提供しましょう。すべてのセッションとライブプレビューを確認し、任意のブランチにジャンプして、変更が発生したその場で確認を進められます。

製品プレビュー

新しいアイデアを
本当に使える形で実装

変更内容を説明するだけで、Base Codeがそれを独立したブランチで実行し、ライブプレビューを提供します。準備が完了すると、エンジニアリングチームにレビュー用のプルリクエストが届きます。

ドキュメントを読む

既存環境でそのまま構築

リポジトリをインポートするためのアクセスを求める「Connect to GitHub」ダイアログ

1接続

既存のリポジトリを接続

既存のGitHubリポジトリに、すぐに使える開発環境が構築されます。チーム全員がアクセスして作業可能。

自然な言葉で説明された変更と、Base Codeがそのために作成するブランチ

2構築

構築したい内容を説明

リクエストを送信すると、Base Codeがその内容を読み込み、既存のコードベース内の独立したブランチでの変更へと変換します。

専用のURLで動作しているmissing-receiptsブランチのライブプレビュー

3プレビュー

変更した内容の動作確認

ライブプレビューを備えた専用のブランチ環境で作業可能。開発を進めながら変更をテストし、実際の製品が動く様子を確認できます。

2件のコミットと「Merge pull request」ボタンがある、オープン中のプルリクエスト

4レビュー

コードレビューを実施

チームの作業内容を確認し、任意のブランチにアクセス。プルリクエストを通じて変更をレビューしましょう。

リリース体制を変えずに、
各チームの仕事の幅を広げよう

ノートパソコンを囲んで一緒に作業するプロダクトチーム

チームでクラウド環境を共有し、コードに直接変更を加えられるようにすることでこれまでのボトルネックを解消。エンジニア側ではチームの作業状況を把握しながら既存のワークフローで変更点をレビューし、最終決定を下せます。

既存のワークフローはそのままに、
プロダクト開発を細部まで掌握

  • スタンダード プルリクエスト
  • 独立ブランチで作業
  • スタンダードDiff(差分計算)
  • 既存ルールに準拠
  • 必須チェックを装備
  • エンジニアによる承認体制

コードベースに関するよくある質問

Base Codeは、既存のコードベースで作業可能なブラウザベースの開発環境です。クラウド環境内でプロダクトの構築、プレビュー、コラボレーションを直接、どこからでも行うことができます。

共有コードベースを さらなる「共創」の基盤に

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